2008年01月08日

皆さ〜ん!歯並びでお悩みではないでしょうか?

■矯正開始時期(その3)■

A混合歯列期 
あご骨の成長期になりますので、改善が必要な方は骨の成長に合わせて治療を開始します。
軽度の噛み合わせが悪い方であれば、この時期(1期治療)のみで終了します。
その後すべて永久歯に変わるまでの間、経過観察診療を続け永久歯列期に本格的な治療を要するかたもいらっしゃいます。1期治療をしていることで、2期治療が効果的に行えたり、短期間で終了します。
子供の矯正治療のメリットは多くブラッシング指導や虫歯や歯周病の予防・管理ができるので、虫歯や歯周病になりにくいです。
歯の生えている角度により、大人になってからは治療困難な場合もでてきますので、この場合、他のお子様と比べ多少、治療期間が延びますが大人に比べれば治療しやすいです

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個人的ですが、

参考になりますので見てくださいネ! (‐^▽^‐)

東京23区歯科医院専門検索サイト

[コメント]:虫歯やその他、調べるのに便利です!


posted by 矯正歯科 at 12:00| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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